先日は授業の Web 登録のための入り口が多数あって混乱したが、一番若い番号から入ればよいということがわかり、一歩、先に進むことができた。
しかし今度は授業の日時を設定しようにも、現状では1時間20分きざみでしか設定できないことがわかり、また頓挫してしまった。
自力ではどうしようもなく、エクセルファイルを送って医学教務掛で解決してもらおうとしているところ。
厳守とされている登録の締め切りをとっくに過ぎてしまったが、いまだゴールは見えてこない。
2015年3月10日火曜日
2015年3月4日水曜日
授業の Web 登録
2015 年度からウェブ上で授業のシラバスを公開することになり、まずは新4年生の授業についてシラバスを登録することになった。
ところがこの試みが初めてであることに加え、ウェブ上に登録するためのマニュアルが現状のものとは異なっていて、どうにも仕事が進まずものすごく苦労している。
救急部門や集中治療部門の先生方との調整は終わり、誰がどの時間帯に授業を行なうかも決まっていて、シラバスの内容の入手も終わっているので、紙媒体で発行しようと思えばできないことはないのに、ウェブ上に登録する時点でもがき苦しんでいるというわけだ。
結局、電話で教務掛に問い合せ、返事を待っているところ。
ものすごく時間をムダにしているような気がしてならないが、あとから振り返るとひょっとしたらいい思い出(?)になるかもしれないので、少し詳細に記録しておこうと思う。
ところがこの試みが初めてであることに加え、ウェブ上に登録するためのマニュアルが現状のものとは異なっていて、どうにも仕事が進まずものすごく苦労している。
救急部門や集中治療部門の先生方との調整は終わり、誰がどの時間帯に授業を行なうかも決まっていて、シラバスの内容の入手も終わっているので、紙媒体で発行しようと思えばできないことはないのに、ウェブ上に登録する時点でもがき苦しんでいるというわけだ。
結局、電話で教務掛に問い合せ、返事を待っているところ。
ものすごく時間をムダにしているような気がしてならないが、あとから振り返るとひょっとしたらいい思い出(?)になるかもしれないので、少し詳細に記録しておこうと思う。
2015年2月20日金曜日
オクラ >> 梅
御茶ノ水駅前の交差点を渡っていたら、「あっ、オクラだ!」と指差して叫んでいる小学校低学年ぐらいの子供に出くわした。
「えっ、どれのこと??」と、その子の母親は戸惑っていたようだったが、子供の指の先には本学のシンボルマークが・・・。
入学から30年、梅の花と教わって以来、そうだと信じて疑ったことはなかったのだが、そう言われてみれば確かにオクラに見える。
「えっ、どれのこと??」と、その子の母親は戸惑っていたようだったが、子供の指の先には本学のシンボルマークが・・・。
入学から30年、梅の花と教わって以来、そうだと信じて疑ったことはなかったのだが、そう言われてみれば確かにオクラに見える。
2015年1月17日土曜日
天羽名誉教授・受章祝賀会
2014年12月11日木曜日
ディスポのバッグ
「とある病院」に行ったら、なぜか麻酔器にバッグがついていなかった。
それでナースに訊いたら、システムが変わったとのことで、ラテックスフリーのディスポのバッグを出してくれた。
使ったら洗浄せずに捨ててしまうのだそうだ。
将来、「昔はバッグを洗浄していたものだった・・・」などと遠い目をして若手に語る時のために、今日の日のことを備忘録に残しておくことにする。
それでナースに訊いたら、システムが変わったとのことで、ラテックスフリーのディスポのバッグを出してくれた。
使ったら洗浄せずに捨ててしまうのだそうだ。
将来、「昔はバッグを洗浄していたものだった・・・」などと遠い目をして若手に語る時のために、今日の日のことを備忘録に残しておくことにする。
2014年11月23日日曜日
日本大学秋のセミナー
おととい 21 日(金)、日本大学医学部麻酔科懇話会秋のセミナーに招いていただき、池袋まで出かけてきた。
日本大学麻酔科では春と秋に学術セミナーが催され、大学内だけでなく関連病院の先生方も集まって親交を深めるのだそうだ。
例年は土曜日だということで、今年は少なめということだったのだがそれでも 40 人近くいらっしゃったようで、医局員のつながりの深さを感じた。
懇親会では医局員の先生方とお話しできて、とても楽しい時間を過ごすことができた。
いろいろな催しを定期的に、しかも永続的に伝統となるまで続けていくのはたいへんな努力を必要とするわけだが、ウチの大学でもそういうところをうまく取り入れていきたいものだと思う。
日本大学麻酔科では春と秋に学術セミナーが催され、大学内だけでなく関連病院の先生方も集まって親交を深めるのだそうだ。
例年は土曜日だということで、今年は少なめということだったのだがそれでも 40 人近くいらっしゃったようで、医局員のつながりの深さを感じた。
懇親会では医局員の先生方とお話しできて、とても楽しい時間を過ごすことができた。
いろいろな催しを定期的に、しかも永続的に伝統となるまで続けていくのはたいへんな努力を必要とするわけだが、ウチの大学でもそういうところをうまく取り入れていきたいものだと思う。
2014年11月13日木曜日
良薬は口に苦し・・・か?
先週末から風邪気味だったが、昨日は本格的に具合が悪くなり、本当につらかった。
鼻汁止まらないし、喉は痛いし、咳が出始めると止まらなかった。
満員電車では途中で降りるわけにもいかないし、マスクはしているものの、まわりにウイルスをまき散らしているようで、居心地の悪さはこの上ない。
それで帰りにドラッグストアに寄り、風邪薬(パ●コール顆粒)を買ったのだが、これが予想以上の苦さで、いかにも薬っていう感じがした。
ただしよく効くみたいで、鼻汁と咳、喉の痛みはかなり良くなった。
内服後3時間ぐらいで強烈に眠くなるけど。
咳をすると今もマスクの中が鉄サビのようなにおいがして、いかにも身体がバイ菌と闘っているっていう気がする。
鼻汁止まらないし、喉は痛いし、咳が出始めると止まらなかった。
満員電車では途中で降りるわけにもいかないし、マスクはしているものの、まわりにウイルスをまき散らしているようで、居心地の悪さはこの上ない。
それで帰りにドラッグストアに寄り、風邪薬(パ●コール顆粒)を買ったのだが、これが予想以上の苦さで、いかにも薬っていう感じがした。
ただしよく効くみたいで、鼻汁と咳、喉の痛みはかなり良くなった。
内服後3時間ぐらいで強烈に眠くなるけど。
咳をすると今もマスクの中が鉄サビのようなにおいがして、いかにも身体がバイ菌と闘っているっていう気がする。
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